揺れる尻肉、食い込むオマンコをよがらす

ノーパンでデニムを穿いた女は、歩く度に布地がオマンコに食い込んでいた。

デニムの股間部分が媚肉のワレメに食い込み、クリトリスを擦り上げる。
その度に体がビクンと反応してしまい、すれ違う男の視線が女の体に釘付けになる。
ほとんどの男性は、そのまま行き去ったが、好奇心旺盛な二之宮源次郎は、このまま女が歩き続けたらどうなるのだろうかと思い、あとをつけていった。

ふと気がつくと、女の股間にシミができ、それがみるみるうちに広がり太腿を伝ってしずくが地面に滴り落ちた。
源次郎は証拠写真を撮影するため、急いでスマホを取り出しシャッターを切ろうとした。

ところが、あろうことかバッテリーが切れていた。